macOS 14.6.1, XQuartz v2.8.5 で確認
Reference:
gitのコマンドは誤植 -> "defaults write org.x.X11 no_quit_alert true"macOS 14.6.1, XQuartz v2.8.5 で確認
Reference:
gitのコマンドは誤植 -> "defaults write org.x.X11 no_quit_alert true"左下「設定プロファイル」から ptex2pdf を選択
タイプセットの種類 TeX + DVI
\documentclass[dvipdfm]{ujarticle}
新しいMac+MacOS にIRAF, PyRAFをインストールしようとすると色々問題があったので備忘録
検索AIに聞いたら?(完)
sudo systemctl mask sleep.target
ノートPCなどは必要に応じて
sudo systemctl mask suspend.target hybernate.target hybrid-sleep.target
Ubuntu Desktopの持病なのか、ログイン画面で何もせずに放置すると意図せずにスリープモードになってしまう。デスクトップ画面にログインすれば設定ツールなどでスリープモードにならない設定ができるのだが、それはユーザー個人の設定となってしまう。そのため、ログイン前は別の設定が適用されてしまうので、サーバー用途として使い物にならん。
大体Ubuntu入れる人なんて、少なからずサーバー用途とか、リモート運用を考えているわけで、ちょっとネットサーフィンするだけー、なんて人はまずいないだろう。そう考えるとリモートでリブートをかけたりしたときに勝手にスリープモードになるのは全くもって意味がわからん仕様である。リモートでリブートかけるなと言われるかもしれないが、私は嫌です。かけます。めんどうだから。
PS> wsl --unregister <Linux dist name>
PS> wsl -l -v
DNSの設定、固定IPになったままじゃないですか?
dvipdfmxはきちんと usepackageされているならば、
Overleafの設定を変えましょう。
左上のOverleaf Menuをクリック -> Settings: Compiler, LaTeX -> pdfLaTeX
https://tex.stackexchange.com/questions/541302/cannot-determine-size-of-graphic-in-overleaf
結論: require valid-user の他に require ip xxx.xxx.xx.xx などの条件を設定して、それを満たしてしまうとパスワード認証されないっぽい
装置監視用に立てたapache2サーバーをチームに公開するため、Basic認証を導入してセキュリティを向上させようと思ったが、なぜかどうにもうまくいかん。
.htpasswdの設定も問題ない。パスも絶対に通っている。ブラウザはプライベートモードなのでキャッシュはキレイなままだ。sudo systemctl restart apache2 (ubuntu)もやっている。それなのに認証画面が出ずにそのままhtmlが表示される・・。
調べたお手本のなかで残された設定内容は AuthGroupFile /dev/null というものだったけど、これを追加してもだめだった。ただし、今回はサーバー起動時にエラーが出た。
https://askubuntu.com/questions/522519/htaccess-error-invalid-command-authgroupfile
エラー内容を調べてみると、sudo a2enmod authz_groupfile で設定に必要なモジュールアクティベートしてみなさいとのこと。これを実行した後リスタート後についに認証画面が出た。
で、この後設定をいろいろ変えながら原因を調べた結果、require valid-userと require ip xxx.xxx.xx.xxといった具合にrequire設定を複数設定していたことと、それらが and 条件ではなく or 条件のように働いていたらしく、認証が必要にならなかったのが原因だったようだ。a2enmodを実行したこともうまくいった理由の一つだったのかもしれないが、今となってはもう分からん。
#!/bin/bash
trap 'kill $(jobs -p)' EXIT
mintty -e "some commands" &
wait
上記のスクリプトは標準的なサブプロセスkillの手順だが、これだと終了時にminttyのサブプロセスのPIDを捕まえられずにエラーが返ってくる。なんでPIDとれないんじゃろかと思って man mintty すると、どうもminttyは起動時にdaemon化(と言うのかは知らんが)して子プロセスから離脱してしまうらしい。で、そのdaemonを止めるために -d というオプションがあるらしい。
したがって以下のようにminttyのコマンドを修正することで無事に jobs -p でPIDを取得できた。
#!/bin/bash
trap 'kill $(jobs -p)' EXIT
mintty -d -e "some commands" &
wait
これまでVNCを何度も失敗してきたので、あまり期待していなかったけど、以下のリンクでなんとかなった。
https://www.digitalocean.com/community/tutorials/how-to-install-and-configure-vnc-on-debian-10
納税関係書類はStep-by-stepでオンラインで作成可能。
https://taxact.com を利用した。
基本的には職場から発行・郵送される書類を開いて、求められる情報をしっかり確認して入力すればOK。
とにかく大前提は "Non-resident alien" という立場なので、婚姻関係は米国に法的には認知されていない。そのため妻とCombined Filingすることによる控除額増額は不可。ただしJ-1 の研究教育関係者は教育・研究者として滞在している期間は米国に滞在した日数にカウントしなくてよいはずなので、法律上の米国滞在日数は「0」そのため、米国連邦税が24ヶ月まで免除される、というレトリックだと理解した。
控除額はannual gross income と同額として、連邦税0と計算される。当然、職場を通してあらかじめForm8233を提出してあることが必要。
Child care (保育園)に通っている場合は保育料に応じてある程度控除されるようだが、Non-resident alien の場合は控除に必要な前提である夫婦でまとめて確定申告ができないので、これらの控除は受けられない、と思う。たいした収入でもないのに、とにかく立場が弱い・・と嘆いてみたが、そもそも連邦税免除という破格の待遇であったことを忘れていた。
あとは職場から送られてくるW-2やForm1042-S など、tax returnに添付せよ、と書かれている書類を突っ込んで連邦と州に郵送。Non-resident alienはe-filing は不可であった・・(まあ有料なんだけど)。
昨年は最初の確定申告だったので、書類は1040-NR-EZであったが、今年は1040-NR に昨年の州税還付の情報などを付記したものを提出。
州税も同様にtaxactで作成できるが、今回は追徴(~$150)が発生した。州によってはオンラインでカード支払い(手数料 ~$5 あり...足元見てやがる)が可能。当たり前だがまだ確定していないので"Expected payment" を行って書類郵送後に最終的に確定されることになると思う。
電子作成でも全ての書類に目を通して、サインを忘れないこと!
ということでほかの締切もあるし、さっさと郵送した。
Warning: No xauth data; using fake authentication data for X11 forwarding.
修正 2021/03/24
/etc/ssh/ssh_config 自体はアップデートで設定が頻繁に元に戻るので、ホームディレクトリに設定を移した。
Open ~/.ssh/config with any editor.
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Host *
XAuthLocation /opt/X11/bin/xauth #(check with `which xauth`)
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List up fits files under some condition using IRAF / hselect.
And this is how to escape the "hyphen" that is included in the card (e.g. DATA-TYP.)
https://home.hiroshima-u.ac.jp/akitaya/research/memo/iraftips.html
AKTYさんありがとうございます・・・。
conda install tornado=5などでロールバックすると復旧する。